八代市で消火器の処分は便利屋「スペース」にお任せください
八代市で消火器の処分にお困りなら便利屋「スペース」にお任せください。処分する消火器の数や状態などにより料金は異なります。変形・破損・腐敗している消火器であっても対応可能です。ご相談・見積もりは無料です。お気軽にお問い合わせください。

八代市で消火器を処分する方法と費用

消火器の処分方法が分からずお悩みの方は便利屋「スペース」にご相談ください。処分する消火器の数や状態などにより料金は異なります。お見積もりは無料ですのでお気軽にご相談ください。

 

八代市では使用済みのスプレー缶式消火器は自治体サービスを利用して有害危険物として処分できますが、中身が残っているものは製造メーカーに問い合わせることになっています。使用済みのものも穴をあけてから出す必要があり手間がかかります。一般的な消化器は自治体にて対応していないので、消火器のリサイクル特定窓口に相談することが推奨されています。

 

使用期限が切れたり劣化した消火器を処分せずに放置していると破裂するなどのリスクがあるので早めの対処が必要です。処分方法が分からないとついつい放置しがちですが早めに処分することが大切です。八代市で消火器を処分する際の方法や費用の目安を以下に記載しています。

 

処分方法 費用の目安 手間
スプレー缶式消火器は資源の日に処分する(中身が空のもののみ) 無料 搬出などの手間がかかる
消火器リサイクル推進センターを利用する 要問い合わせ 手間がかかる
消火器のリサイクル特定窓口へ相談する 要問い合わせ 手間がかかる
購入店に引き取りを依頼する 0円~ 手間がかかる
便利屋「スペース」 要見積もり 簡単

 

消火器の処分関連でお悩みの方は便利屋「スペース」にご相談ください。ご希望に合わせて臨機応変に対応いたします。

 

お問い合わせはこちら

※電話が出れずに折り返す場合はこちらの番号08061404375からかけ直します。

 


スプレー缶式消火器の処分

中身を使い切ったものに限り缶に穴を開けてから資源の日に有害危険物として処分できます。中身が残っているものは処分できないので製造メーカーに問い合わせる必要があります。

 

資源の日に処分する場合は町内毎に決められた日時に決められた集積所へ出します。袋などに入れず設置されたコンテナやネットへ出すことになっています。

消火器リサイクル推進センターを利用する

一般的な消火器は八代市の自治体では処分できません。処分する際の選択肢の一つとして消火器リサイクル推進センターを利用する方法があります。問い合わせ先は以下のようになっています。

 

電話番号 03-5829-6773
リサイクル窓口の確認 http://www.ferpc.jp/accept/
郵送する場合

ゆうパック専用コールセンター
0120-822-306

受付時間

午前9時~正午
午後1時~午後5時(土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)


消火器のリサイクル特定窓口へ相談する

八代市では消火器を処分する際、消火器のリサイクル特定窓口へ相談することも推奨されています。問い合わせ先としては以下が紹介されています。

 

ホリタシステム

所在地:熊本県八代市上日置町4317
電話番号:0965-33-1740 
ファックス番号:0965-33-2584

熊本防災設備

所在地:熊本県八代市大村町414-8
電話番号: 0965-34-8169

購入店に引き取り処分を依頼する

消火器を処分する場合、購入店に古いものを引き取ってもらうのがスムーズです。とくに、消火器を買い替える場合はサービスで引き取ってもらえることがあるので購入店舗に相談するのがおすすめです。

 

有料であってもそれほど処分費用はかからないことが多いです。店舗によってサービス内容や料金は異なります。ただし、消火器の状態によっては危険性が高く受け付けてもらえないこともあります。あらかじめ対応の可否を確認しましょう。

消火器に関する注意点

消火器は誤った方法で処分すると怪我や事故につながります。あらかじめ注意点を把握し、適切な方法で対処することが大切です。

 

消火器の使用期限を確認する

家庭用消火器を設置している場合は使用期限を確認することをおすすめします。家庭用消火器の使用期限の目安は約5年なので、5年以上放置している場合は使用期限が切れていないか早めに確認しましょう。

 

なお、使用期限内であっても保管環境が極端に悪い場合は状態が悪くなっていることもあります。たとえば、変形しているなど異常がある場合は危険性が高いので注意が必要です。たとえば、消火器が以下のような状態の場合は早めに対処しましょう。

 

  • 消火器に傷がついていて破損の可能性がある
  • 消火器が腐敗したり変形したりしている
  • 消火器の外観が明らかに変化している
  • ホースなど周辺のパーツが劣化している
  • 型が古く機能が不十分

 

状態の悪い消火器を設置していると万一火災が発生した場合に機能しなかったり破裂したりするなど非常に危険です。建物によっては消火器の設置が必須となっていますが、2010年以前の消火器は対象外となっています。

 

条件を満たさない消火器を置いていると設置していないのと同様の扱いになり違反となる可能性があります。古いものを設置している場合は早めの確認が必要です。

 

消火器の設置が必須となっていない場合は設置している消火器が基準を満たしていないとしても罰則の対象にはならないですが、危険性が高いです。安全性を担保するため、早めに新しいものに取り換えることをおすすめします。


古い消火器を放置すると破損する可能性あり

未使用の消火器は自治体サービスでは処分できないので面倒放置する方もいますが、古い消火器を放置していると破裂するリスクがあります。劣化したり腐敗している消火器は破裂のリスクが高いので注意が必要です。実際に消火器が破裂して怪我をした事例もありますし、火事発生時に重なると命に関わります。

 

消火器が破裂するのは操作をするタイミングが多いので、必要なときに不具合が生じるのは非常に危険です。古い消火器や状態が悪い消火器は処分作業も慎重に行う必要があるので業者に相談しましょう。

消火器を処分したい方は便利屋「スペース」におまかせください

消火器を処分する方法が分からずお困りの方は便利屋「スペース」におまかせください。変形・破損・腐敗している消火器であってもスピーディーに対応可能です。処分する消火器の数や状態などにより料金は異なります。

 

お見積もりは無料です。電話(0965-30-7004)やメール、ラインで対応いたします。電話に出れない場合はこちら(080-6140-4375)から折り返し電話させていただきます。まずはお気軽にご相談ください。

 

お問い合わせはこちら

※電話が出れずに折り返す場合はこちらの番号08061404375からかけ直します。

電話 メール LINEでお問い合わせ